No Title

六月か。

そうかぁ、もう六月かぁ。

…それが何か?
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# by final-resistance | 2017-06-15 21:59 | Comments(3)

Charge!! by グランナイツヒストリー オリジナルサウンドトラック

調子がいいのでもういっちょレビューいきましょう。

ダンボール戦機ウォーズ LBXバトルサントラ
d0089277_23151985.jpg仮にもデスメタルメインに扱うレビューブログで割りと低年齢層向けアニメのサントラ(しかもOP/EDの主題歌入りwww)なんぞを紹介するとは一体何を血迷ったのだろうと皆様お思いになるでしょう。しかし長年のDefeat読者ならば、私ゲームのサントラ特に戦闘曲がお好きであるということを既に御存知の事と思います。Aren't you?

というわけでコレ。アニメの方だけ確か一回だけ見たというか、ばーちゃんちの居間でいっつも垂れ流しにされているテレビで垂れ流しにされてたのを見かけた気だけします。原作ゲームは無論知りません。

アニメのサントラとディスるなかれ。PS3の隠れた名作RPGドラゴンズドグマの作曲に多大な貢献を成した御仁が全ての作曲を手掛けております故、品質は折り紙何枚も付いてます。#5"Little Military Forces"なんて、以前TheyouMP3で音だけパクって聴いて満足してましたが「やっとこの曲が金出して聴けたか」と感動のあまり鳥肌ビンビンで下痢噴き出しながらぶっ倒れるほどかっこいいですよ。原作及びアニメファンはどうか知らないけど、エピカルでファンタジックなクラシカルが好きな人はめぁすとぶぁい!!

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# by final-resistance | 2017-05-11 23:26 | Comments(10)

No Title

先日は私の身勝手な振る舞いでこのブログの更新を楽しみにしている方々並びに他サイトの皆様に不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございません。レビューブログ経営者として深く反省した次第で、よってお詫びと謝罪の意味を込めてブログの更新を楽しみにされている皆様のために真心と誠意を込めたレビューをお送りしたいと思います。

THOUSAND EYES:Endless Nightmare
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「デスラッシュとかメロデスってすぐ飽きるよな」
「デスラッシュとかメロデスってすぐ飽きるよな」
「デスラッシュとかメロデスってすぐ飽きるよな」

もう十余年も前ですが、確かCONSTRUCDEADとかその辺のを昔懐かしパジャソさんに聴かせたらこう答えられた記憶があります。メロデスもデスラッシュも好きなふぁじーとしましては聊か不本意な意見で、でもまぁどうでもよかったので当時も今も軽く流しておりますが、個人的に前作含めてこのTHOUSAND EYESというバンドはその意見が当てはまるバンドの一つであります。

飽きるっつーか、なんでしょ。メロディもリズムもパターンもあんまり抑揚がないので…うん、飽きるんですね。三通しくらいはドハマリするのに数回聴いたらもういいやってなるアレ。

いやでも同じメロディアスなデスラッシュってだけならふぁじーのディスコグラフィにもいっぱいあるんですけど、昔のSOILWORKだとかHATESPHEREだとか、最近ならSHATTER SILENCEなんてもう何回聴いたかわかんないくらい聴いてるので最早肌に合うとか合わないってレヴェルの個人の好みという物凄く抽象的な意見しか言えませんよねこればっかりは。多分BPM270くらいのあのテンポの曲を連発されるのが嫌いなんでしょう。その証拠に#5"Dead Sorrow of Me"だけはずーっと聴いていられるので。
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# by final-resistance | 2017-05-08 23:03 | Comments(2)

The Sea Is...  by SERENITY IN MURDER

聴いていて「なるほどな、うんうん。やはりふぁじーの好きなデスメタルというものはこういうものなのだな」と深い納得を覚え、改めて自身におけるメタルミュージックに対する重要項目とか重要課題とか、つまりはマイメタルアイデンティティとかマイメタルアティチュードみたいなものを再認識することが出来たので、感謝の意を込めてレビューを送ろう。

SERENITY IN MURDER:The Eclipse
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国産メロディアス/デス/ブラック/エクストリームメタル筆頭候補という地位を早くも固めた感があるバンド、最新作。

なるほど噂に違わぬ高品質なエクストリームメタルである。洗練されまくったサウンドプロダクション、演奏技術や作曲能力の高さ。世界レヴェルの最前線で渡り合える一級品と述べても差し支えも文句もあるまい。

だがふぁじーは、ここまで高められた作品に対しても不完全な満足感を覚えざるを得なかった。

過去作は聴いたことがないし調べてもいないが、今作においては聴けばわかるとおりキーボードによる色鮮やかなオーケストレイションが全編に渡って大胆に、時には繊細に奏でられる。

本作におけるキーボードというものは単に音数を増やしてアグレッションを強化したりするだけではなく、多分にドラマティシズム(レビューブログやって10年経ってるけどこんな言葉初めて多分使ったな)を強く演出するために使用されていることと思う。

だがその用意された『ドラマティシズム』が、今一つふぁじーには響いてこない。というよりそもそも、『心』にまで中々辿り着いてこない。辿り着く前に、カタルシスを得る前に曲が終わってしまう。

本作に収録された全十二曲のほとんどが三分台。四分台の曲でもインスト二つを除けば二曲しかなく、#3"Isle Of The Dead"に至っては三分を切るほど。この作品がキーボード一切未使用のメロディック・デスラッシュならまだ話が違ったかもしれないが、リスナーに『ドラマティシズム』を感じさせるにはランニングタイムに問題があると言わざるを得ない。

その点は、例えば同じくメロディアスでシンフォニックなメロディックデスメタルとして個人的名盤セレクションに名を連ねるSKYFIREの"Esoteric"ならば完璧と言えるまで計算されたプログレッシヴな曲構成…わざと悪い言い方をすれば長ったらしく倍近い演奏時間が取られた曲でリスナーのカタルシスを刺激し、最後に爆発させてくれる。その長ったらしい演奏時間にちゃんと意味がある。プログレッシヴである。キーボードの使用とものすごく相性が良い。

また例えば似たようなサウンドを扱うKALMAHだったら、どれだけ目立つキーボードで飾り付けたところで屋台骨が極太ゴリマッチョなブルータルメタルなので、多少曲が短くとも、曲の背景がいくら繊細でドラマチックであろうともそこまで関係無い。『ドラマティシズム』に聴き入る間もなくままならないまま、太刀打ち出来ない程の圧倒的なパワーで捻じ伏せられてしまうからだ。

聴き手を深く納得させるには説得力が足りず、有無を言わせず撃沈させるにはパワーが足りず。十二曲で四十分というトータル収録時間に垣間見えてしまった、ともすれば八方美人とも捉えられかねないバンドの本質が、ふぁじーがもどかしさを覚える原因なのかもしれない。

ところで

「ふぁじーの好きなデスメタルというものはこういうもの」という冒頭の言葉はこのバンドに対するものではないことを、誠実な読者の皆さんはおわかりいただけたかな?
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# by final-resistance | 2017-04-20 22:36 | Comments(6)

No Title

CIRCLE OF CONTEMPTとNILEとSERENITY IN MURDERも届いたが、その辺の大学生のブログにコメントしても消されなくなるまでレビューしない。
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# by final-resistance | 2017-04-19 22:54 | Comments(1)

No Title

MESHUGGAHとULCERATEとTHOUSAND EYESは届いたが、お前らには特に何も無い。
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# by final-resistance | 2017-03-18 21:18 | Comments(0)

De Breed by TRIGGER THE BLOODSHED

久しぶりの二連休をたかだかブログ書くのに使うのももったいないので、去年のナンバーワンを決める記事でもサクっと書いちゃおうと思います。正直今年は買った枚数こそ例年通りだったものの、名盤クラスの収穫がすごく少なかったので5枚くらい紹介して終わります。ウソです。面倒くさいだけです。

SUBMISSION:Failuer to Perfection
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クソテクいドラムの上にデスラッシュデコレーションを乗っけ盛りするという無茶を何の躊躇いも無く、しかも滅茶苦茶格好良く遣って退けたこのバンドには感謝しかない。

FALLUJAH:Dreamless
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篭もり気味の音質はひっじょーに残念ではありますし、個人的には前作のほうが何もかもが好みなわけですが、この先の進化を想像するのが最もワクワクした一枚でした。

SHATTER SILENCE:Selftitle
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ふぁじー、このバンドのおっかけやります!

KRONOS:Arisen New Era
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冷静になってみると特段珍しいことはしてないんですが……なんだろうね、この旧きも新しきも圧倒する驚異的なぱわーとくぉりてぃはww


番外編1位はLimpbizkitな皆さんです。

…アレ?5枚も無かったですね?まぁいっか。今年もふぁじーとDefeatをよろしくよろしくぅ↑↑
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# by final-resistance | 2017-02-06 01:21 | best of the year | Comments(0)

Sickness Within by HATESPHERE


もうそろそろ二月になりますね。



…え?音楽レビューサイトでもないこんなブログで他に何か言うことがありますか?
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# by final-resistance | 2017-01-24 20:34 | Comments(0)

Heaven's Descent by NEAERA

ニ連休です二連休。に、れ、ん、きゅう♪

TWO STEPS FROM HELL:Archangel
d0089277_14425319.jpg最近またちょっと熱を帯び始めてきたエピック枠の期待の新星、地獄の二歩手前さん。といっても活動歴はそこそこあってディスコグラフィーもItunesにたくさんありました。聴き比べても大体似たような曲調なのでどれにしようか迷ったけど「アークエンジェル」とかいう今時ヘヴィメタルでもやらn……いや、当たり前のようにやるよな。とにかくタイトルだけで惹かれて買った一枚。

前回購入したAntti Martikainenのアルバムと比べると曲の長さが2分かそこらで終わるものが多く、ゲームのサントラ的な感覚が強い。こういう曲はもっと壮大で長ったらしくやってもらっても構わない私個人としては曲が終わる度にむずがゆい気持ちになります。なるほど学習しました。


IRREVERSIBLE MECHANISM:Infinite Fields
d0089277_14425379.jpgウクライナだかイスラエルだかマルタ島だか、デスメタルを聴いてると何だかあんまり普段耳にしない国から登場したバンド。爆走と爆走と爆走の合間にテクニカルなフィルインをちょいちょい入れるドラム捌き。テケテケテケテケと二音ずつ刻むシュレッド。よくあるサブソニック優等生コスモジェネシックテクニカルデスです。他のテクデスと違うのはシンフォニック要素をがっつりモリモリ叩き込んでくる所かな。

それってOBSCURAじゃーん!というわけでそういうテクデスが好きな人は聴いてどうぞ。


りんぷびずきっと☆ちょこれーとすたーふぃっしゅ☆あんど☆ほっとどっぐふれいばーどうぉーたー☆
d0089277_14425251.jpg昔好きだったけど今もう持ってないバンドが無性に聴きたくなったから衝動買しちゃたよシリーズ、第二弾。多分第三弾はしばらく無いです。

こういうジャンルはもう卒業したとナナメにカマえているディスプレイの前のふぁじーを含めたそこのアナタ。アナタは何を以てして音楽を聴くのですか?流行ですか?主流ですか?時流ですか?

確かに今時こんなクッソイモ臭い曲調で「ひぇあーかもーん!」とか「げっざふぁっかー!」とか「ぶりぎろーん!」とかクッソイモ臭いこと言われても困ります。けどそのクッソイモ臭い音楽でクッソイモ臭い我々は育ったんです。クッソイモ臭い我々のクッソイモ臭いルーツがこのクッソイモ臭い音楽にあったんだということを決してお忘れなきよう。


NEAERA:The Rising Tide Of Oblivion
d0089277_14425271.jpg年間で二回はふぁじーのブログに登場しているかもしれないドイツのメロデスバンド。えぇ、メロデスです。何か間違ったこと言ってますか?

そうです。これはメロデスです。メロディック・デスメタル。それもアレです、ほら。大昔のIN FLAMESとかDARK TRANQUILLITYとか、下手すればDISSECTIONとかそういうのになりそうな、メロブラもメロデスもまだ区別が曖昧だった頃の若々しいメロデスです。

そうなんです。思い返してみたら、今でこそメタルコアという確立されたジャンルとして認識されているバンドって「メロデスかハードコア」のどっちかだったんですよ。十年も遡れば大体皆こういう音鳴らしてたんですね。十年も続いてるメタルコアバンドがあるかどうかは置いといて。

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# by final-resistance | 2016-11-25 14:45 | Comments(0)

As I Wither Alone by THE NEW DOMINION

突然ですけど、次の行動を迷うこと無く決定する事が出来るローテーションってものは作るまでは面倒くさいけど一旦作っちゃったら楽ですよね。この私の様な泥沼でシンクロナイズドスイミングをするが如く要領の悪い人ならそれだけで効率や生産性といったものが一気に上がると思います。

「朝起きて仕事行く→帰ってきたら着替えてご飯とお風呂→ベッドに入って適当な音楽かけながら幻獣物語とモンストをやって寝る」というローテーションをまるっと一ヶ月…いやもう二ヶ月くらい続いてます。すっごく楽なのはいいんですけど、寝る前と起きる直前にものすごい漠然とした未来への不安が胸の中で燻ります。これでいいのか、お前の一日こんなんでいいのか。この先ずっと犬のように漫然と生きて虫のように誰にも気にされること無く死ぬのか、と。



別にいいです。久しぶりのレビュー……というのも面倒なので、もう簡単な説明だけとかにします。レビューブログ(笑)

SUBMISSION:Failure to Perfection
d0089277_21541256.jpg去年のNo.1(このネタまだ笑う人いるのかね)として絶賛した次作"Code of Consupiracy"をリリースして解散したデンマークデスラッシュの伝説と化したバンドのこのデビューアルバムも今年のNo.1を掻っ攫おうかという勢いでヘヴィロテかましまくっております。なんつっても欧州を代表しても恥ずかしくない名手Morten Lowe Sorensenのドカウチパワーもバチ速スピードもアホノリグルーヴも変態テクニックも何でもアリドラミングが冴えに冴えている!#7"Introspective thoughts"のサビなんてやり過ぎて最早笑っちゃうんだけどそれがもう鼻血吹いて「い、イケてるぅぅぅー!!」としか言い様が無いんだから凄いったら凄い。というかドラムだけならず純粋なデスラッシュとしては次作よりいいぞーこれ。後に紹介するSHATTE SILENCEの新譜と合わせまして今年のNo.1争いをFALLUJAHと共に繰り広げる名作の誕生であります。


KILLSWITCH ENGAGE:Alive of Just Breathing
d0089277_21541338.jpg大昔お世話になった多人数投稿型レビューサイトで誰かが「カエルに変態する途中のオタマジャクシみたいなサウンド」と評していたのを思い出したのだが、聴けばわかる。なるほどなぁ、スラッシュもハードコアもメロデスもヘヴィロックも全部中途半端だもん。まぁジャンルとして生まれたてだった昔のメタルコアだししょうがないよね。でも"Self Revolution"と"My Last Serenade"はちゃんと一本芯が通った作曲が出来てるので、ファンはともかくそれ以外の人はこの2曲だけ聴いてればよろしいかと思います。


GEIST OF TRINITY:Chains
d0089277_21541375.jpg同じ日本人としてどうしても最近買ったSHATTER SILENCEと比較してしまうんだけどちょっと聴き比べたらすぐに「プロ意識」とか「本気度」とか「熱意」みたいなものがハッキリとわかってしまうのが悲しい。これが努力という名の才能なのだろうか。ボーカルもギターもリズムも、これほどまでチグハグな作曲の仕方というのもある意味才能かもしれないけどww
でもこの人、作曲はへったくそだけどギターソロだけは輝くものを持っていると思います。もうこのバンドは解散して他のバンドにリードギタリストとして参加してみては?


SHATTER SILENCE:Selftitle
d0089277_21545126.jpgでコイツ。もうね、このアルバムに入ってるトラック一つでもかけてみたらその有り余る才能と輝かしい未来が容易に想像つきますね。聴きく比べたから言うけどGYZEもTHOUSAND EYESも、ついでにSERENITY IN MURDERもまとめてぶっ飛ばしちゃうくらい圧倒的。ニコラっさんのアートワークはよくわかんないけど、ミックスにJacob Hansenってだけでもう「あぁ、こいつらメタルわかってるな」って思いますもん。日本国内古今東西のメロデスバンドが束になっても足元にも及ばない#2"Breath"からDESTRAGEさえも全裸で逃げ出す圧巻の超テクリフがてんこもりな#9"A Courage Of Convictions"まで全部全部聴いて死ね!聴くまで死ぬな!これがジャパニーズMERODESUの究極系だぁー!!!


MUDVAYNE:Original Album Classics
d0089277_227756.jpg昔好きだったけど今もう持ってないバンドが無性に聴きたくなったから衝動買しちゃたよシリーズ第一弾。ジャケをご覧になればわかるように、MUDVAYNEの売れ残りげふげふ初期三作をまとめてお値段据え置きでリリースしたお買い得パック。
赤色のやつは何がやりたいのかよくわかんないクソだけど、思い出補正効きまくりのニ枚目がやっぱり格好いいね。デビュー作も#2"Dig"以外初めてちゃんと聴いたけど、躁鬱病患者があっちこっち行ったり来たりするみたいな同世代のバンドとは一線を画すいい意味でのキモさが炸裂してる良盤。今聴いたらわかるんだけどこいつら明らかにヘヴィロックつーよりメタルだよね。メ、タ、ル。


あと四枚残ってるけど、また来月でもいいよね?
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# by final-resistance | 2016-11-18 21:26 | Comments(0)