Eruptions of Red by THE ARCANE ORDER

いやー久々にゴッツいバンド発見しました。

THE ARCANE ORDERなる、デンマークのシンフォニックでちょいデジタルな、デスラッシュ/ブラックメタルバンドです。

音楽性は上記の要素を粘りが出るまでよく混ぜて一晩寝かせた後弱火でじっくりことこと煮込んだ超々激烈エクストリーム・メタル。

と言い切ってしまいたいところですが、バンドサウンドが前期と後期でえらい違うので断言ができません。

前期はSOIL WORKやDISARMONIA MUNDIのような柔らかなキーボードサウンドと、それこそびよーんみたいなクリーンボイスまで飛び出しちゃう(というか声がそっくり。マジでゲスト参加とかしてるかも)清く正しいモダァンな北欧メロデスバンド。激しすぎるDISARMONIA MUNDIと言ってしまっていいかも。

ちなみに、ギターとボーカルがRAUNCHYというこれまたSOIL WORKやSCAR SYNMETRY系の爽やかポップなメロデスバンドのメンバーなのでさもありなんというか、あーやっぱりなぁと言った感じ。

ちなみにのちなみに、そのギターの人はINVOCATORというデス/スラッシュメタルバンドのメンバーでもあります(もうわけわからん)。ちょっとスラッシュっぽいのはその影響でしょうか。というかRAUNCHYもINVOCATORも名前しか知らなかったけど、こんなバンドだったのね。なかなか格好よろしい。

後期になるとその要素がほとんど全て取っ払われて、代わりにものごっついブルータリティが叩き込まれた、聴いてるこっちが疲れてくる(好きですけど)鬼のように激しいデス/ブラックメタル化します。ふぁじーはどちらのスタイルも好み。

2005年から活動していて、しかもMETAL BLADEという超大手所属のくせに名前も知らなかったこのバンドのmyspaceへ是非遊びにいきましょう。

http://www.myspace.com/thearcaneorder

さっぱり人が来なかったのか何かのバグなのかmyspaceの曲の再生数にビビります。
[PR]

by final-resistance | 2008-09-30 23:11 | Comments(0)

Song Name Unknown


アホ動画を一つ紹介して寝るとします。誰もが知ってるあのキャラクターがキチガイの如く大暴れします。どうぞ。
[PR]

by final-resistance | 2008-09-28 00:30 | Comments(0)

Diminishing Between Worlds by DECREPIT BIRTH

ブルータル・デスメタルというジャンルは、普通のデスメタル以上に曲の展開が複雑でわかり辛く、展開も似通っているのでより聴き手を選ぶわけであります。

かといって安易にわかりやすいメロディを入れたり、キャッチーにしてしまうとブルータルでなくなってしまいますので、極限性が大事なこのジャンルのバンドはよりテクニカルによりブルータルによりヘヴィなります。何より曲そのものの質で勝負できないとダメ。

そう言った意味では、DECREPIT BIRTHのニューアルバム「Diminising Between Worlds」は素晴らしいアルバムであるといえます。全曲超テクニカルでかっこ良し。曲が似ているのはブルデスの掟なので全く無問題です。というかふぁじー好み曲が無尽蔵に連発されるので、名盤にならないわけがない。特にラストを締めくくる6分33秒の#10「Essence of Creation」は、バンドの総力を結集した名曲。ドラマティックですらあります。ジャケ絵の風景(あのダン・シーグレイヴです。ちなみに前作のジャケも彼)を表しているような、終末的なアウトロもバッチリ。

前作から方向性を変えたと申しましたが、それは若干誤りです。前作のリメイク(多分)である#8「...And Time Begins」と他の曲を聴き比べればわかりますが、プログレチックな要素は今作で顕著になっただけで、前作からちゃんと根付いていたようです。曲調もそれほどかわってはいないような…(さすがにメロディが顔を出す頻度は大幅に上がりましたが)。

近いバンドを挙げるとすればNECROPHAGISTが思い浮かびます。あの重低音部のすっぽ抜けたような異様な音作りもソックリです。

メンバー全員(というか楽器やってるのは二人しかいないけど)ハイテクメンですが、激烈ドラムヲタのふぁじーはやはり叩きまくりのドラムに自然と耳が行きます。かの前任者、ティム"人造人間ちゃうの?"イェングと比べて、パワーもスピードもテクニックも何の遜色もないレベルです。こんな人材どこから拾ってくるのやら。

ブルータル、テクニカルを極めたアルバムで異彩を放つのは#5「The Enigmatic Form」。彼らの曲からブルデス要素をまるまる取り除いたような、プログレチックなインスト曲。ふぁじーはこういった「他曲を立てるインスト」とか「間を持たせるための間に合わせ」とか「普段と違う私を見てほしい」とか「がんばった自分にご褒美」とか「今秋マストの愛されカラー」とかいった曲は苦手なのですが、この場合はキッチリとアルバム全体の雰囲気作りに昇華されています。リーダーのマット・ソテロ氏の成せる業ですな。

メインソングライターにして、ギターとベースを兼任、たまにバックボーカルもやって、ギターソロなんかギュンギュンに弾きまくりマット氏のソロアルバム、と言えなくもない傑作アルバム。今回のCD外れなしです。

ちなみにCYNICの影響を受けていることを公言していますが、インナーにも現れているのがわかります。
[PR]

by final-resistance | 2008-09-26 10:25 | Comments(0)

Convicted by DARKANE

ARCH ENEMYの2ndアルバム「Stigmata」のテクニカルなドラム裁きで一躍その名を轟かせたが、バンドの思考に合わないと某兄者に判断された末にバンド脱退を余儀なくされたピーター・ウィルドアー。

従来のメロデスとは一味違った個性的なメロディを生み出す数少ないプレイヤーであるクリストファー・マルムストローム。

二人の天才を擁するバンド、DARKANEは「Rusted Angel」のレビューであります。

#1「Convicted」からとんでもないスピードで突撃開始。鬱憤を晴らすかのような凄まじいドラミングを連発するピーター。とても「早いプレイが出来ないから」という理由でバンドを追い出された人のドラミングとは思えません。というかこれ、絶対ダニエルより速さもテクも上だって…。どことなくメロディがARCH ENEMYの名曲「Bury Me An Angel」を意識してあるのはピーターの皮肉でしょうね。

#2「Bound」も猛烈な勢いでガシガシ突き進むデスラッシュ。ストレス発散するかのようなツーバス連打がひたすら気持ちいいです。ハイテンションなボーカルもGOODです。

#3「Rape Of Mankind」はmyspaceで公開されていて、前任Voと出会うきっかけになった曲。展開の切り替えがおいしいです。サビの気違いじみたボーカリングも最高。

やや、これは思わぬ名盤ですよ。バカテクデスラッシュ。すんげーかっこいい。THE FORSAKENを初めて聴いたときのような衝撃です。

#4「Rusted Angel」は怪しげなチェロとバイオリン(多分)のイントロから始まり、展開がコロコロ変わったり、ボーカルに妙なエフェクトかけてみたり、6分台の長尺だったりとプログレッシブ臭プンプンな曲。

#5「A Wisdoms Breed」で激烈疾走再開。ヘヴィにザクザク刻みまくり。低音グロウルまで出しちゃって。メンバー全員本気出してます。

前の曲から間を置かずに始まる#6「Chase for Existence」はクリストファー節のギターソロから、凶悪なギターリフで爆走。コレに限らず、疾走曲のスタイルがふぁじーのツボに入りまくりです。

ギターメインのインスト#7「Relief in Disguise」から続く#8「July 1999」も暴力的なリフで激走。#9「Frenetic Visions」もこれでもかというくらいの勢いで走りに走ります。いやぁ、この走りっぱなしのアルバム展開ヒットしまくりです。

再発盤なので、ボーナストラックとして#1と#5のライブ盤を収録しています。ボーカルがちょっと情けないですが、ライブなので。

これは予想外の大ヒットです。ごちそう様でした。
[PR]

by final-resistance | 2008-09-21 13:56 | Comments(0)

Diminishing Between Worlds by DECREPIT BIRTH

CDがやっとこさ届きました。

KALMAH:For The Revolution
DECREPIT BIRTH:Diminishing Between World
DARKANE:Rusted Angel

長かった…5ヶ月くらいCD買ってなくて飢えに飢えていたふぁじーには「9/4に届くよ♪」と言っておきながら昨日届いたという仕打ちは軽い拷問でした(結局1ヶ月近く待たされたか)。

待ちに待った甲斐があって、どのCDも素晴らしい。本当に素晴らしい。

まず最初にどのCD聴いたかって?最初にどのCDの感想書くかって?

KALMAHに決まってんだろ!

全銀河が待ち焦がれた最新作「For The Revolutin」。もうね、こいつのためだけに1ヶ月待っていたようなものでした。この1ヶ月、彼女のことを忘れたことはあってもKALMAHのことを忘れたことはただの一度もなかった!(というくらい待ちわびていたということです)

簡潔に述べると、パワー、スピード、テクニックの全てにおいて格段にレベルアップしてます。ヘヴィを極めた前作と比べると、よりテクニカルに、よりシャープになった印象。

ていうかメンバー全員、明らかに楽器うまくなっているというのが聴いていてわかります。元々テクニックは半端じゃないバンドだったので、「これくらいできるぜ」という余裕の表情が浮かびます(特にアンティ・コッコのリードとヤンネ・カスミンのドラムが凄まじい)。ペッカのボーカルも更にパワフルになりました。


#1「For The Revolution」からすでにクライマックス。「Defeat」の衝撃再び。KALMAHお得意の「ギター、ベースをバックでザクザク刻み、そこにキーボードの装飾をまぶし、リードギターが流星の如き煌きを放ちながら疾走し、ブラストビートを交えた強靭なドラミングと大迫力グロウルボーカルで全体をガッチリまとめる」というスタイル。ギターとキーボードのソロバトルも完備(バトルの最中でツーバスドコドコ鳴るとこなんて最高)。

#2「Dead Man's Shadow」は。メロディが前作収録の「Groan Of The Wind」を意識したものになっています。2:40秒辺りからのフィンランド的メロディを伴ってのメロスピ的疾走が新鮮。

#3「Holy Symphony Of War」もアンセム決定な1曲。序盤からスタスタと軽やかに疾走。ツーバスの切り替えがおいしいです。全体を包む激烈劇的なメロディが素晴らしい…。コーラスでタイトルを叫ぶサビはライブで盛り上がることは必須でしょう。ほーりーしんふぉにーおぶうぉー!

#4「Wings Of Blackned」はいきなりツーバスダシダシスラッシュビートで疾走。やはりリードギターのメロディが素晴らしい。2:40のテクニカルなフレーズ→ギターソロ炸裂の展開に悶絶。リードのアンティさん本気出しすぎです。ラストを表打ちブラストで締めるとは、にくい演出。

アコースティックなイントロから始まる#5「Ready For Salvation」もゆったりとしたテンポでありながら聴き応え十分。荘厳かつ重厚なメロディが胸を打ちます。

#6「Towords The Sky」は再びスピードを取り戻し、ツーバスドコドコ、スネアとシンバルスタスタでメロスピっぽく始まります。他の曲と比べると地味ですが、ノリが良くてキャッチーな一曲。

#7「Outremer」、#8「Coward」はアルバム中最速の曲。速い速い。泣きメロディを伴ったブラストビートの激烈疾走で失神寸前。ダブルヒットです。

ラストを飾る#9「Like A Slave」は、アルバム中ベストに挙げたい曲。激しさを増すドラミングでスピードをキープしたままドラマティックなメロディを撒き散らしながら爆走。

そして嬉しいことに、このUK盤にはボーナストラックが入ってました。聴いた瞬間にKALMAHの曲じゃないというのがわかる凶暴すぎる曲調の#10「Arise」。何と元祖ブラジリアンスラッシュメタルバンド、SEPULTURAのカバーであります。もんのすごいデスラッシュに仕上がっていて完璧にノックアウト。毎度毎度、カバー曲の質には驚かされます。

圧倒的過ぎた前作には敵わないだろうと思ってはいましたが、正直ここまで凄い作品を送り出してくるとは思いませんでした。「Black Waltz」に並ぶ神盤がまた一つ。
[PR]

by final-resistance | 2008-09-21 12:49 | Comments(0)

Rat Age by Thy Disease

ポーランドといえば何が何でもVADERですので、ポーランドから出てくる激烈メタルバンドは自然と彼らの影響を受けてしまいます。

今や絶大な力を持つ、初めはブラックメタルを名乗っていたあのBEHEMOTHでさえその影響を避けられず、昨今のようなブラック風味のデスメタルになったわけです。多分。

そんなわけで最近ポーランドから出てくるブラックメタルバンドはどいつもこいつもブラックメタルを名乗っているのにどうにもデス風味の方が強くて「か、カッコイイじゃねえかコノヤロウ」とふぁじーは困っているわけです。

更にそこにインダストリアルなキーボードサウンドを取り込んで進化したCRIONICSやVESANIAは新たなブラックメタルのシーンを切り開いたと言えるでしょう。

というわけで本日はポーランドで今最もトレンディなブラックメタルである「荒廃した破滅遠未来型のデス/ブラックメタルバンド」のご紹介。まぁふぁじーの言ってることがよくわからなければ、デスっぽいシンフォ系ブラックメタルの紹介だと思えばいいです。

CRIONICS
おそらくコレ系の筆頭格であろうバンド。冷たい刃物のような雰囲気を持つキーボードアレンジと半端じゃないキレのドラミングが気持ちいい。

VESANIA
多分CRIONICSと共にこのジャンルを押し広げたバンド(あいまいな表現が多いな…)。VADERにドラムスでダレイ氏を、BEHEMOTHにギタリストとしてオリオン氏を、とポーランドの二大巨頭にメンバーを貸し与えているという何気に凄いバンド。

THY DISEASE
シンフォニックというよりは、インダストリアルな要素が強いバンド。バックのキーボードサウンド以外、ブラック臭はあまり無いのでほとんどデスメタル。

BELPHEGOR
ポーランドではないけれど、オーストリア(地理的に近いからいいか)の邪悪極まりない爆走激烈デス/ブラックメタルバンド。清く正しいBEHEMOTH系です。

HERMH
このバンドはどっちかと言うと、従来型のクラシカルなシンフォニックブラックメタルバンドですね。EMPERORとかDIMMU BORGIRとかの。

ZONARIA
こちらはスウェーデンのバンド。あからさまな北欧の香り漂う近未来型エクストリームメタル。スウェーデンのメロディの個性ってホント強いですね。



あぁ…こんなゴチャゴチャした記事をほんの一時間で書き上げれる。PCってスバラシイ。
[PR]

by final-resistance | 2008-09-07 14:19 | Comments(0)

No Title

待ちに待った9月4日。





HMVさんからKALMAHとDARKANEのアルバムが輸入遅れで発送延期のお知らせのメールが。



DECREPIT BIRTHのアルバムだけがちゃんと入荷していたのは意外でした。今度は19日の予定。た、頼むぜマジで…。


あとCRYPTOPSYの新譜はやっぱりやめました。クリーンボイスとキーボード程度じゃあのカオティックブルータルワールドは少しも揺るがないようです。
[PR]

by final-resistance | 2008-09-05 17:55 | Comments(0)

Here Comes The Pain by SLAYER

ブルータル・デスメタルの音楽性は苦手ですが、バンドがアルバムのジャケットに起用する画像は大好きです。特にラスボス的クリーチャー系。

d0089277_11522058.jpg
SUFFOCATIONのコレは定番ですね。コレに限らず、Dan Seagraveの手がけたジャケットはどれも最高。HP15000000くらい。

d0089277_11533615.jpg

クリーチャー系といえばTHE BERZERKERは絶対外せない。これは2ndアルバム「Dissimulate」のもの。1stのジャケもかっこいいです。HP9850000です。

d0089277_11554113.jpg

HOUR OF PENANCEの「The Vile Conception」。ブルデス界ではこのテのジャケが流行っているようです。DISAVOWEDの新譜のジャケも恐らくこの人。HP12500000くらいかな。

d0089277_115746.jpg

これもかっこええですねえ。何故かあまり好きじゃないテクニカル・デスメタルの雄、SPAWN OF POSESSIONの「Noctambulant」から。HP18400000ほど。

d0089277_12205815.jpg

普段ジャケ買いなんて絶対しないふぁじーにジャケ買いさせたほどかっこいいPSYCROPTIC の「Symbols Of Failur」のジャケ。Nuclear Blast(マジッスカ)よりリリース予定の新作「Ob(Servant)」のジャケも鬼かっこいい。買い決定。HP28000000。

d0089277_1216439.jpg

上記画像の顔をアップさせた別画像。ふぁじーは、背景がもうちょっと明るくてクリーチャーのほぼ全身が写っている上記別バージョンの画像をPCの壁紙にしています。

d0089277_121233.jpg

ちょっと指向が違いますが、これもまたかっこよし。ミスターグラヴィティブラスト、ロングストレス氏が復帰したORIGINの新譜より。HP6700000でしょうか。

d0089277_127714.jpg

最近見つけた画像で一番のヒット、DEEDS OF FLESHの最新作「Of What's to Come」より。さすがUSブルデス番長、ここまでくるともはやラスボスというか隠しボス。HP60000000くらいありそう。



ふぁじーはこれからジャケ絵師さんのサイトを巡る旅に出て参ります。
[PR]

by final-resistance | 2008-09-05 12:24 | Comments(3)

Walk with the Devil in Dreams You Behold by DEICIDE

米国が誇るキリシタンミートブッチャーデスメタルバンド、DEICIDEのmyspaceを見ていたら、ふぁじーのフェイヴァリット・ドラマーの一人であるスティーブ・アシェイムによるインタビューの動画が載っていました。

「ハイ、スティーブだよ。DEICIDEでドラムやってる。20年だ」というしゃべりで始まるこのインタビュー。

すげえ。アンタ、ふぁじーがヨチヨチ歩きしてた頃からブラストしまくってるんですか。

無論英語なので何言ってるかサッパリわからないんですけど、最近のデスメタルシーンやバンド内の事情などを黙々と話しているのでしょう。あまりトークが得意ではないのか、時折「スティーブ、がんばって!」というインタビュアーからの激励を受けて苦笑いしながらたどたどしく受け答えしているスティーブに萌えです。

かつてバンドにギタリストとして在籍していたホフマン兄弟のことについても話していました(多分。ブライアン、という単語を口にした)。なんかその辺りから会話の空気が重くなっていくので、やっぱり良くない別れ方をしたんでしょう(「Stench Of Redemption」国内盤解説で、グレン師匠がボロクソ言ってクビにしたことが書いてある。ちなみにそのホフマン兄弟は、DEICIDEの前身バンドであった「AMON」の名前をバンド名に掲げて活動中だとか)。

最後に、ちゃっかり新作である「Till Death Do Us Part」の宣伝をして終了。

バンドファンもスティーブファンもそうでない方もmyspaceへGOGOGO!


ていうかスティーブ氏ピアノ弾けんの!?

スティーブ氏本人のmyspaceより。ピアノはさっぱりわかりませんが、かなり上手いのではないか。人は見かけによりません。そういえばこの人、ガンコレクターだったな。
[PR]

by final-resistance | 2008-09-03 13:28 | Comments(0)