Pierced From Within by SUFFOCATION

今日はとある試験を行うために朝から学校へ。なにも日曜日にやらなくてもいいでしょうに・・・。

試験そのものは1時間ほどでサクっと終わらせ、30分ほど残して途中退出してきました。
多分80~90点代で合格でしょう。先生も「受からなきゃ恥ずかしい試験」って言っていましたし(実際問題は簡単でした)。

学校を出ようとした矢先、ふと掲示板に目をやると献血センターからのポスターが貼ってありました。やはりO型、A型がまだまだ不足なようで危機的状況と、本当にこんな風に赤字で書いてありました。

「人類に貢献しよう!」とか「困っている人を助けてあげよう!」とかそういう気持ちは一切なく、ただ単にヒマだったので行ってみました。場所もそう遠くはありません。
昨日に引き続いて、雨の中献血センターに到着。受付を済ませて待機しているところに、突如お呼び出し。



「前回の献血から8週間経過していないので献血できない」というようなことを言われ。



ちなみに、私が次に献血できるのは来年1月1日から。
今回行こうとした献血センターが献血を行っている期間は12月2日~5日のみ。

全くの無駄足でした。無念さと恥ずかしさ満点で帰ってきましたとさ。おしまい。
[PR]

by final-resistance | 2006-12-03 12:40 | Comments(0)